新堂 博之

SENSUOUS × センシャス
代表

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Profile

1983年、愛知県生まれ。
東京大学工学部建築学科時代に、人間工学的空間づくりに興味を持つ。
安藤忠雄建築研究所において三年間、住宅・工場・迎賓館・ホテル・商業施設など様々な設計に携わる。
その後東京大学大学院工学系研究科において、コンピュテーショナルデザイン技術に出会う
BIMや3Dプリンタなどを用いた五感に訴える空間づくりを目指して活動している。

事業案内

会社名 SENSUOUS × センシャス
所在地 愛知県名古屋市中区栄1-26-8 GS白川公園ビル6B

お仕事の業種(専門分野)を教えてください

五感に訴える空間デザイン

普段お仕事ではどんな事をされていますか?

新堂さん
イスマートパーキングや月面歩行体験装置など、少し変わったコンセプトのプロジェクトをプロダクトデザイン・空間デザイン面からサポートしています。
最近では、組織設計事務所とコラボして市役所のインテリアデザインや道の駅の設計にも携わっています。

お仕事をはじめられたきっかけは?

新堂さん
もともと工作が大好きで、中学生の時に伯父に建築を勧められてから建築家になりたいと思うようになりました。

こどもの頃、大きくなったら何になりたかったですか?

新堂さん
保育園の頃は恐竜にあこがれて、考古学者になりたいと言っていました。今調べたら古生物学者の間違いでした。

お仕事されるとき心がけておられることはありますか?

新堂さん
類似のプロジェクトを徹底的に調べて常識的なアイデアを知り、あえて非常識なアイデアを持ち込むようにしています。

今後はどのような事に取り組んでいきたいですか?

新堂さん
音・匂い・熱・風・自然光など設計上視覚化されにくい環境ファクターに重点を置き、デザインと組み合わせた手法で快適かつ斬新な空間体験を生み出していきたいです。

ご相談はこちらから!

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